D2C、クロスメディア広告の有効性を検証2007.11.29
ディーツーコミュニケーションズ(D2C)は11月29日、クロスメディア広告の広告効果検証調査を行った結果、各媒体における認知率に5つの効果を確認したと発表しました。 この調査は7月17日~7月24日の7日間東京都、千葉県、埼玉県のそれぞれ一部地域のiモードユーザーを対象に行ったもので、7月13日に実施したMF配信および折込チラシの効果について調査したものです。有効回答数はMF配信者が771、MF非配信者が464となっています。 検証項目は以下の5点。
認知アップ効果ではモバイル広告配信者の認知率が25.8%と、 |
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